体験!スゴワザ!楽天カードを使い倒す

電子マネーに相性の良い!クレジットカードランキング2017

1位
楽天Edy付きで楽天市場はいつもポイント4倍!
2位
女性向け特典満載!クレカ、Rポイント、Edy
3位
電子マネー達人愛用!iD付き知名度安心感抜群!
4位
ローソンで6%お得!dポイントがたまる!iD搭載!!
5位
Suica利用者には便利&お得!鉄板!

体験!スゴワザ!楽天カードを使い倒す

楽天カードのメリット!まずは、貯まるポイント!

shopping1.jpg

楽天カードは多くの人に知られているクレジットカードです。その良さは何といってもポイントの貯めやすさと利用のしやすさではないでしょうか。

 

どのようなかたちであれ利用すれば100円につき1ポイントの還元が受けられます。還元率は1%です。
そして1ポイント1円として楽天のサイト等で使用することができます。

 

さまざまな雑誌でクレジットカードの特集が組まれたりします。楽天カードはそのランキングで1位を取ることはないのですが、
上位に選ばれたカードをその特徴に応じて使うよりは1つのカードに絞って使い倒した方が得なのではないかと考え、
一般の人でも使いやすい楽天カードをとにかく使い倒してみました。

rakuten

その結果昨年は20,000ポイント以上の還元を受けました。20,000円分ということです。
私の年収は300万円程度ですから、多くの人はこのくらいのあるいはこれ以上の還元を受けることができると思います。

 

そしてポイントを貯めるということを私は投資みたいなものだと考えています。
上の例で言いますと、20,000ポイント貯めたということは現金20,000円が浮いたということです。

 

この20,000円分が1年での配当と考えれば、定期預金なんかよりもよっぽど利率のいい商品と考えることができるのではないでしょうか。

 

株や投資信託を始めるのはちょっと…と考えている人も普段の生活での消費行動をちょっと変えるだけでこの成果が得られます。

 

お金を消費するということは生活していく上で必要な行為です。
その行為を少しでも得をしようという発想が「楽天カードを使い倒してポイントを貯める」という考え方です。

 

では誰にでも実践できる楽天カードの使い倒し方をお話ししたいと思います。

使い倒せ!すべての支払いを楽天カードで。

まずはよく聞く話ですが、公共料金や生活費の支払いを楽天カードで行うということです。
みなさんは月に光熱費や通信費、食費等を合計するといくら使っていますか?

 

私はおよそ7万円程度なのですが、これをすべて楽天カードで支払います。
すると月に700ポイント程度の還元を受けることができます。これが12か月ですから700ポイント×12か月=8,400ポイント程度の還元を受けることができます。

これはすぐにできることです。

 

次に可能な限り楽天のサイト(楽天市場や楽天BOOKS)を利用して買い物をします。

 

taiken_rakuten1-3.jpg

私の場合は欲しいものがあれば実店舗で商品を確かめた後、楽天市場で購入します。
送料などを考えれば実店舗で買ったほうが安くなる場合もありますが、そういったときはもちろん実店舗で買います。ただし支払いは楽天カードです。

 

ここで考えなければいけないことは何のためにポイントを貯めるのかということです。同じお金を使うなら、
そのお金で少しでも還元を受けたい、得をしたいということですから、ポイントを貯めることが目的ではありません。

消費行動で少しでも得をすることが目的ですから、実店舗での購入がお得であれば迷わず実店舗を利用します。

 

ただ楽天市場で利用するメリットもあります。1つは会員ランクです。

 

楽天のサイトでの購入回数が会員ランクに影響します。
会員ランクが上がれば、ポイントの優待や特別クーポンの発行、シークレットセールへの招待の特典が受けられます。

 

また楽天のサイトではしばしばポイントアップキャンペーンも行わてています。

実店舗で10,000円の買い物を楽天カードでして100ポイントの還元を受けるよりも、楽天サイトを利用して買い物をすれば500ポイント
の還元を受けられるということもあります。

 

その時の状況により実店舗での購入をするか楽天サイトでの購入をするかは使い分けてください。そしてしつこいですが、いずれの場合でも支払いは楽天カードです。

これで月10,000円程度使うとすると100ポイントが還元されますから、100ポイント×12か月=1,200ポイント貯まります。

 

さらに楽天のアプリも使ってポイントをゲットしていきます。

 

1つは楽天Edyです。これに登録し、コンビニなどEdyを使えるところで利用します。
Edyを使う理由は還元率がさらに良くなるからです。

 

チャージしたときは通常通り100円で1ポイントの還元を受けることができます。そしてEdyでの支払い時には200円で1ポイントの還元を受けることができます。いわゆるポイントの二重取りです。
還元率は1.5%になります。

 

例えばコンビニなどで月に5,000円を使ったとすれば5,000円×1.5%=75ポイント、それが年間になると75ポイント×12か月=900ポイント貯まります。

taiken_rakuten1.jpg

 

注意!カード払いで陥りやすいのが…

今までの例を見ると年間10,000ポイントぐらい簡単に貯まることはおわかり頂けると思いますが、ここでちょっと話を変えたいと思います。
すべてを楽天カードで支払うということを述べてきましたが、一方では怖さもあります。

 

それはカードで支払うということは財布のなかの現金は減らないということです。いわゆるカード破産です。

 

このことを防ぐために私がしていることは2つあります。

カード破産を防ぐマル秘術!!

1つはカード専用の財布を作ります。ここでは便宜上「楽天財布」といいます。楽天財布は普段持ち歩く財布ではありません。
どのように利用するかというと、カードで支払った日にそのレシートと現金を自分の財布から楽天財布に入れます。

 

こうすれば自分の財布から現金がなくなるので、使い過ぎを防止することができます。
そして月1回の引き落としの日にあわせて楽天財布を銀行に持っていき、支払い分を入金します。

 

さらに家計簿アプリを利用して、自分の残金を正確に把握しておきます。

家計簿アプリは○○費と項目に分けて入力するものが多いですが、残金を把握することが目的なので項目別に入力しません。
お小遣帳のように収入と支出に分けて入力すれば十分です。

 

例えば給料が入った日には収入に250,000円、次の日カードで食品を買ったら支出に10,000円と入力します。
そうすればカードで支払った瞬間は財布の中のお金は250,000円のままですが、家計簿アプリの残高は240,000円になっています。

 

そして家に帰ったら、レシートと10,000円を楽天財布に入れ、自分の財布の残高と家計簿アプリの残高を合わせます。
こうすれば絶対に使い過ぎを防ぐことができます。

ポイントを貯めて使うのスパイラル!

さて、話をポイントの貯め方に移します。ここまで読んでくれた方ならだいたい想像ができたのではないでしょうか?
自分の消費行動を振り返ったときに買い物はこれぐらいではないはずです

交通費、医療費、服飾費、娯楽費…生活していれば多くの出費があります。
大人になればお世話になっている方にお歳暮やお中元などを贈るでしょう。
家族がいる方なら誕生日プレゼントやお祝い食事も用意します。
たまには旅行にも出かけます。

 

自分がお金を使うシーンを想像してみてください。
そしてその中で楽天カードやEdyで支払えるシーンはどのくらいありますか?

 

おそらく8割くらいは支払いが可能なのではないでしょうか?
そうすると私が楽天カードを使い倒して20,000ポイントの還元を受けたということも納得がいくのではないでしょうか。

 

私は東北の田舎に住んでいます。そんな田舎でも楽天カードが使えるところは多くあります。
どこでも使える、そして間違いなく還元されるということが楽天カードの最大の魅力です。

 

そしてポイントを使う場所=楽天のサイトも充実しています。

 

私は貯めたポイントで人への贈り物を買っています。ポイントがあるからちょっといいものを買うことができます。そして人に喜ばれます。
最終的には人に喜ばれることを目的として楽天カードを使い倒しています。

 

みなさんはどんな方法でどんな目的で楽天カードを使い倒しますか?どこでも使える、必ず貯まる楽天カード、みなさんおすすめですよ。

taiken_rakuten1-2.png


楽天カード

年会費永久無料ネットはもちろん、街でのご利用等の通常利用でも楽天スーパーポイント。還元率は基本1%。楽天市場は基本2倍。楽天Edy(エディ)1.5%。Rポイントカード提示でさらに!

公式サイトはこちら

おすすめクレジットカードランキング2017

1位
楽天Edy付きで楽天市場はいつもポイント4倍!
2位
女性向け特典満載!クレカ、Rポイント、Edy
3位
電子マネー達人愛用!iD付き知名度安心感抜群!
4位
ローソンで6%お得!dポイントがたまる!iD搭載!!
5位
Suica利用者には便利&お得!鉄板!