dカード GOLD(旧DCMXゴールドカード)

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人気のクレジットカードとして「dカードゴールド」がオススメ

クレジットカードを申し込む前に色々と調べていたら、こんな疑問に当たった経験はありませんか?

「ドコモショップでdカードゴールド勧められたけど、イマイチよく分からない」
「dカードゴールドは還元率が良いと聞いたけど実際はどうなの?」
「今持っているdカードと何が違うの?」

NTTドコモでスマートフォンやインターネットを契約している方にお馴染みなのが「dカード」ですが、dカードよりも大きなメリットがあると評判なのが「dカードゴールド」です。

ドコモの携帯電話料金やインターネット利用料金が、dポイントなどで還元されるのもdカードゴールドの特徴です。

そこで今回は、dカードゴールドの概要やメリットについてご紹介します!!

少しでもお得なクレジットカードをお探しの方はもちろん、dカードからdカードゴールドへの切替えを検討している方も見逃せない内容となっています!!

dカードゴールドとはどんなクレジットカード?


引用:http://d-card.jp/st/abouts/d-cardgoldapply.html

dカードゴールドとは、大手携帯電話会社のNTTドコモが発行しているクレジットカード「dカード」と並んで、ドコモユーザーだけではなく、他社携帯電話会社を契約しているユーザーにも大きなメリットがあるクレジットカードです。

以前発行していたDCMXカードをベースにしており、2015年11月からdカード・dカードゴールドとしてリニューアルされました。

リニューアルされた点としては、コンビニエンスストアやドコモオンラインショップなどで使う事が出来る「dポイント機能」が新たに追加された事で、毎月の携帯電話料金はもちろん、様々なお店での利用金額に応じてポイントがどんどん貯まります。

※別項目にdカードゴールドの機能について詳しくご紹介していますので、併せてご覧ください。

dカードゴールドは、名前にもある様にゴールドカードなので、一般的なカードよりも入会基準と審査基準が厳しくなっていますが、1枚持っておくと会計時に注目されるだけではなく、法人などでステータスの証明となる事は間違いありません。

ちなみに、dカードからdカードゴールドへの切替え(アップグレード)は、通常のクレジットカードと同様に審査がありますので、年収・住居歴などの情報を整理しておく必要があります※審査については別項目でご紹介していますので参考にされてみて下さい。

dカードゴールドを持つとどんなメリットがある?


引用:http://d-card.jp/st/abouts/d-cardgoldapply.html

・シャリ〜ンとスマートにお買い物出来る電子マネーiDも搭載

多くの機能が搭載されているdカードゴールドですが、様々なお店でスマートに会計が出来る電子マネー「iD」も搭載されています。

また、iDに対応しているお店なら「ApplePay」が使えます※この場合はMastercardのみ対応

予めiDにチャージしておくと、小銭を持って買い物をする手間が省けるばかりか、朝や夕方など慌ただしい時間でも買い物が出来てとても便利です。

・不意の出費も安心のキャッシング機能も充実

ゴールドカードはキャッシング枠が大きい事も特徴の一つですが、dカードゴールドもキャッシング枠が100万円と大きいです。

冠婚葬祭や家電の買い替えなど、不意に出費を必要とする機会もありますが、そんな時にキャッシング枠があると安心です。

・ドコモユーザーでなくても持つ事が出来る

dカードゴールドは、ドコモユーザーしか持つ事が出来ないと思いがちですが、実はドコモユーザー以外でも持つ事が出来ます※そのまま申込みも出来ますが、dカードからのアップグレードが定番です。
ドコモの携帯電話料金でのdポイント還元はありませんが、ローソンやマクドナルドなど様々なお店で使うと還元される特典は受けられますし、ネットショッピングでもdポイントが貯まります。

別でdポイントカードもありますが、ポイントが貯まる率などを比較すると、dカードゴールドでdポイントを貯める方がお得ですので、dカードゴールドを持っておくと安心です。

・世界各国で使える国際ブランド

dゴールドカードは、日本国内だけではなく世界各国でも使える事も特徴です。

設定出来るカードブランドは、Mastercard・Visaで海外旅行にも持っていける頼りになるクレジットカードです。

これらのブランドは好きに選ぶ事が出来るので、他のクレジットカードとブランドを揃える事も出来ます。

・家族カード1枚目だけではなく、高速道路を使う時に必須のETCカードも無料

クレジットカードを申し込むと自宅にカードが届きますが、その際に「家族カードの案内」が入っている時があります。

一般的なクレジットカードは、家族カードの発行にも手数料が発生してしまいますが、dカードゴールドは「1枚目の家族カードは発行手数料無料」です※2枚目以降も発行する事が出来ますが、その際は1,000円(税抜)が必要となります。

家族でdポイントを貯めたいと思っている方にオススメです。

また、マイカーで通勤やレジャーで高速道路を使う方に欠かせない「ETCカード」。

一般的には発行手数料が発生しますが、dカードゴールドなら無料でETCカードを発行する事が出来ます。

もちろん、ETCカードを使う毎にdポイントが貯まりますので、携帯電話料金やショッピングと併せると自動的に多くのdポイントが貯まる事にもなります。

・「dポイント一体型カード」でポイント管理も簡単

毎月の利用料金に応じて貯まるdポイントは、dポイント対応のお店などで使う事になりますが、dポイントカードだけを別で持っていたら会計時に忘れて困る場合もあります。

このdカードゴールドは「dポイント一体型カード」なので、会計時にお店の方に差し出すだけでdポイントが貯まります。

もちろんdポイントを使いたい時も、同様にdカードゴールドを差し出して「使いたい希望ポイント数」をお店の方に伝えたら完了です。

dポイントは料金に応じて貯まるポイント還元率が異なりますが、携帯電話料金ではdポイントが何と「10%還元」です。また、一定のdポイントが貯まれば航空券と交換出来たりします。

交換した航空券を持って空港へ行った時にもdカードゴールドは強い味方で、国内線ラウンジが無料で使えますのでフライト前の休憩に最適です。

現在のdポイントの残高は、公式サイトやアプリで確認する事が出来ます。

・買った携帯の紛失や事故でもあんしんの高額補償付き

最新機種などのスマートフォンは、性能によって機種代が5万円以上になる事もあり、それらを分割で支払っていく事になります。

しかし、毎日の生活の中ではうっかりと水没させたり、高い所から落下させてしまったりする場合もあります。

仮にそうなったら気掛かりなどが補償面です。

dカードゴールドには、そんな万が一の事態にも安心の「3年&最大10万円のケータイ補償」が付いています。

仮に、5万円で買ったスマートフォンが使用不可能になった場合でも、同機種・同カラーのスマートフォンをdカードゴールドで買った後にキャッシュバックされます。

また、dカードゴールドで買った品物が盗難や破損した場合、90日以内であれば自己負担3,000円で最大300万円まで補償される「お買い物あんしん保険」も付いていますので、高額商品を購入しても安心です。

dカードゴールドの基本情報や入会基準は?


引用:http://d-card.jp/st/abouts/d-cardgoldapply.html

貯まったdポイントに応じて幅広い特典が受けられたり、高額キャッシング機能や紛失補償など多彩な機能が搭載されているdカードゴールドは、入会するために多くの基準が設定されています。

以下に項目毎にまとめてみました。

①dカードゴールドの基本情報・入会基準

・年会費:10,000円(税抜)
・年齢:20歳以上(学生不可)※法人名義では申し込み不可
・収入:正社員など毎月安定した収入がある
・支払い口座:本人名義の口座
・iモードまたはspモードが利用出来る携帯電話番号が必要
・その他にも独自の条件があります

年齢や収入などは他のゴールドカードと大きな違いはありませんが、iモードやspモードに対応している携帯電話番号が必要なのが特徴です。また、申込みも個人に限られており、法人として申し込む事が出来ません。

さらに、dカードゴールド独自の申し込み基準もありますが、具体的な基準は明らかになっていませんので、申し込んだ後の結果を待つ事になります。

②dカードゴールドの審査基準も様々

・過去に使ったクレジットカード利用代金の支払い履歴

クレジットカードを申し込む時に必ず行う事になるのが、「クレジットヒストリー(クレヒス)」と呼ばれる、利用実績や滞納有無などの情報を使った審査です。

お店やネットショッピングなどクレジットカードを利用した時には、利用金額・支払い回数などがクレジットカード会社へ登録されて、それらの情報は専門機関へも共有されます。

仮に滞納などがあれば、滞納金額・支払った時期なども履歴として残りますが、実は携帯電話料金の支払い状況もクレジットヒストリーに含まれます。

dカードカードゴールドを新規またはアップグレードする方はドコモユーザーが大半ですが、ドコモの利用料金が滞っていると審査を通過出来ない可能性もありますので、滞納もしくは強制解約をした事がある方は注意しておく必要があります。

ちなみに、有料にはなりますがご自身の信用情報はCICなど「信用情報機関」で確認する事が出来ます。

・安定した収入の有無

クレジットカードは、お買い物や旅行等の代金をクレジットカード会社が立て替えて、後日請求されるシステムです。

そのため、請求時に滞納する事なく支払える財政環境かどうかも審査のポイントです。

一般的に収入を確認する項目は、「勤続先と勤続年数・役職・給料日など」がベースになっていて、クレジットカード会社が独自に設定している項目があります※審査の状況により、収入証明書などの添付書類が必要となる場合があります。

審査をクリアしたい思いから申込み時に嘘の記入をすると、それが分かった段階で申し込み自体が成立しない状況にもなるので注意が必要です。

・現在住んでいる住居について

安定収入と一緒に確認される項目が「現在の居住状況」です。

居住状況とは、現在住んでいる自宅についての確認で、具体的には「持ち家もしくは賃貸」「住んでいる年数」「家賃の支払いがあるかどうか・家賃支払いがある場合の金額」などの項目があります。

持ち家と賃貸では、持ち家の方が比較的審査をクリアしやすいといわれていますが、理由としては、住んでいる期間が長いほど住宅ローンに対する負担が少なく、クレジットカードの支払いにその分を充てる事が出来るとクレジットカード会社は判断する傾向にあるからです。

賃貸住宅の場合では、転勤など会社都合での転居が多い場合は特に問題ありませんが、大きな理由もないのに転居を繰り返している方は、居住年数が少ない事が審査にとってマイナスとなる可能性があるので注意が必要です。その場合は半年ほどクレジットカードの申込みを待った方が得策です。

dカードゴールドの審査をクリアするには?

・dカードからのアップグレードを狙う

先程ご紹介した入会や審査基準を確認して、最初からdカードゴールドへ申込みでは不安を感じた方もいらっしゃるかもしれません。

そんな方は「dカードからdカードゴールドのアップグレード」をオススメします。

クレジットカードは、滞納なく支払いが出来る財務状況などよりも「信用面」も大きなポイントとなります。

もともとdカードを持っていて毎月の支払いも問題なく行えている方と、そういった実績がない状況からdカードゴールドを申し込む方では、クレジットカード会社が持つ印象が異なります。

そのため、dカードからdカードゴールドへのアップグレードが、最も定番かつ確実な申込み方法といえます※アップグレードにも所定の審査がありますので、事前に審査項目を確認する事もポイントです。

・今持っているクレジットカードの支払いを済ませておく

信用面もクレジットカードの申し込みポイントとご紹介しましたが、これは現在持っている他のクレジットカードの支払い状況も含まれます。

クレジットカードの支払いに関しては、各クレジットカード会社が支払っている期間や金額、滞納の有無などの情報を共有しています※信用情報機関で管理されています。

そのため、dカードゴールドを申し込む前に「他のクレジットカードの支払いを済ませる」事もポイントとなります。

少しでも支払いが遅れている事実が確認されると、dカードゴールドの審査に影響が出る事は十分に考えられますので、心当たりがある場合には注意が必要です。

・事前にドコモユーザーになる

一見dカードゴールドの申し込みと関連がない感じがしますが、現在ドコモ以外で携帯電話の契約を行っている方で、dカードゴールドを持ちたいと考えている方は検討の余地はあります。

理由としては、dカードゴールドはドコモユーザーにとってメリットの多いクレジットカードですので、申し込む前にドコモユーザーになり、一定期間利用した上でdカードゴールドを申し込むと、ドコモの実績として審査に好影響を与える可能性があるからです。

実際、ドコモに契約変更した後にdカードゴールドを無事に受け取った方もいますので、そういった側面からのdカードゴールド申込み方法もあります。

dカードゴールドに申し込むには今がお得!!


引用:https://info.d-card.jp/std/campaigns/dcard/17gb/cpn-goldshinki17b.html

持っているとステータスとなるのがdカードゴールドですが、現在はdカードゴールドを申し込むにはピッタリの時期です!!

9月末までに入会するともれなく「2,000円分のiDキャッシュバック」が受けられます!!

また、入会した次月末までにdカードゴールドで20,000円(税込み)利用するだけで、「8,000円分のiDキャッシュバック」も併せて受けられます!!※エントリーを次月まで行う事が必須

豊富な特典だけではなく、様々場所で活躍するdカードゴールド、申し込むなら今が大変お得ですよ!!

ゴールドカードは一つのステータス

「いつかゴールドカードを持ちたい」
「ゴールドカードを出してスマートにお会計してみたい」

そんな事を感じた時はありませんか?

一般のクレジットカードよりもご利用限度額が大きいゴールドカードは、ビジネスで会食の機会が多い方は会計時にスッと出すと自分のステータスを示す事が出来ますし、一度は持ってみたい憧れのクレジットカードでもあります。

クレジットカードにも様々な種類があり、大まかには以下の様に分けられます。

・流通系クレジットカード※イオンカードなど
・プロパーカード※JCBやアメリカンエキスプレスなど
・消費者金融系クレジットカード※プロミスやアコムなど
・携帯系クレジットカード※dカードやソフトバンクカードなど

これらのクレジットカードは、収入や支払履歴、契約期間などの審査項目を通過しないと持つ事は出来ませんし、さらに厳しい審査項目を通過すると持つ事が出来るのがゴールドカードです。

その中で今回特にオススメしたいのが、多くの契約者数を誇る携帯系クレジットカードの「dカードゴールド」です。

NTTドコモ+三井住友カード=dカード

それではここで、dカードについてご紹介します。

dカードとは、名前にも入っている様に大手携帯電話会社のNTTドコモと、銀行系カードとして有名な三井住友カードが提携したクレジットカードです。

このdカードは以前発行していた「DCMXカード」から名前が変わったので、長くドコモを利用している方にもお馴染みのクレジットカードといえます。

テレビやインターネットでの露出も増えてきたdカードは、携帯電話の利用料金に応じてポイントが貯まるシステムです。

それらのポイントは、マクドナルドやローソンなど様々な店舗で使えるのを始め、ドコモが運営しているインターネットショッピングモールで使えますので、生活の中で大きく活躍します。

これらのメリットを考えると、ドコモユーザーは持っておくととても便利です※他社携帯を使っている方も申込み出来ます。

dカードの種類や入会基準は?

様々なシーンで使えてとても便利なdカードは、一般的な「dカード」とゴールドカードの「dカードゴールド」です。

これら2つのカードはそれぞれに入会基準やサービスがありますので、申し込む前に確認しておくと安心です

ちなみに、2つのカードは「iモードもしくはspモードが利用可能な携帯電話番号」の届け出が必要です。

・dカード


引用:http://d-card.jp/st/abouts/d-cardapply.html
年会費:初年度無料※2年目以降はショッピング利用が無かった場合は1,250円(税抜き)家族会員400円(税抜き)が必要
入会基準:18歳以上(学生不可)の個人で安定収入があり、本人名義の口座を支払い口座として設定出来る方。
※法人名義では申し込み不可・その他にも条件あり
電子マネー:iD
ポイントサービス:dポイントクラブ・ショッピング利用共通=1%ポイント還元
設定可能ブランド:Mastercard・Visa
ApplePay:対応はMastercardのみ・利用はiD対応店舗のみ
追加カード:ETCカードは初年度無料※2年目以降は利用が一度も無かった場合は500円(税抜き)が必要・家族カードは1枚目まで無料で、2年目以降はショッピング利用無し(本会員・家族会員とも)の場合は400円(税抜き)が年会費として必要

・dカードゴールド


引用:http://d-card.jp/st/abouts/d-cardgoldapply.html
年会費:10,000円(税抜き)
入会基準:20歳以上(不可)の個人で安定収入があり、本人名義の口座を支払い口座として設定出来る方。
※法人名義では申し込み不可・その他にも条件あり
電子マネー:iD
ポイントサービス:dポイントクラブ・ショッピング利用共通=1%ポイント還元
設定可能ブランド:Mastercard・Visa
ApplePay:対応はMastercardのみ・利用はiD対応店舗のみ
追加カード:ETCカードは無料・家族カードは1枚目まで無料で、2枚目以降は1,000円(税抜き)が年会費として必要

・dカードゴールドは優遇されている項目が多い

これらの入会基準を比較してみると、dカードとdカードゴールド共にドコモユーザーである事が前提で、年齢もdカードが18歳以上であると比べて、dカードゴールドは20歳以上となっています。さらには、年会費などでdカードよりもdカードゴールドの方が優遇されている項目が多いです。

これらを分析してみると、入会出来る年齢が20歳以上で安定収入が必要・カードの種類もゴールドである事から、正社員など安定した収入が得られる方などでないと、dカードゴールドに入会出来る可能性が低い事がうかがえます。

dカードゴールドの具体的な審査基準は?


引用:http://d-card.jp/st/abouts/d-cardgoldapply.html

・入会基準を通過する事が前提

どのクレジットカードにも共通していますが、入会するには審査を通過する事が前提となります。

先程ご紹介したdカードゴールドの入会にあたっての審査は、他のゴールドカードと比較しても遜色ありませんし、それなりに厳しい審査が待っています。

ここからは、そんな気になる審査基準について詳しくご紹介していきます。

・気になる審査基準は?

①クレジットカードの利用や滞納の履歴

クレジットカードを申し込む時に避けて通れないのが、利用実績や滞納有無などの確認で、専門用語では「クレジットヒストリー(クレヒス)」と呼ばれています。

ゴールドカードを申し込む方は、一般的にはクレジットカードを既に持っていて、実際に利用した事があると思いますが、クレジットカードを利用した代金の支払い状況・滞納などの有無なども履歴として残ります。

このクレジットヒストリーは、実は携帯電話料金の支払い状況も含まれます。

dカードカードゴールドを申し込む方はドコモユーザーが大半なので、ドコモの利用料金が滞っていると審査に引っ掛かる可能性があります。

言い換えれば、これまでクレジットカードの利用代金に滞納がなくても、携帯電話料金の滞納もしくは強制解約の経験がある方は注意が必要です。

ちなみに、ご自身の信用情報は「信用情報機関」で確認する事が出来ますので、dカードゴールドの審査を控えている方は利用されてみる事もオススメします※確認は有料です。

②安定した収入があるか

クレジットカードの支払いシステムは、ショッピングや旅行などの代金をクレジットカード会社(dカードゴールドは三井住友カード)が立て替えておいて、後日ユーザーにまとめて請求するシステムです。

そのため、まとめて請求しても支払える財政状況が整っているかが審査を通過するポイントになります。

安定収入を確認する項目としては、一般的に「勤務先と勤務年数・現在の役職など」がベースになっていますが、それ以外にもクレジットカード会社独自の確認項目があります※状況によっては、源泉徴収票や収入証明書の提出が必要となる場合があります。

これらの項目は、申し込み時には正確に記入する必要がありますので、審査を通過したい気持ちから虚偽の申告をしてしまうと、発覚した時点で申し込みが不成立となってしまいます。

③現在住んでいる住居

安定した収入と併せて確認されるのが「居住状況」です。

一見dカードゴールドの審査と関係ない感じがしますが、毎月どれくらい支払えるかの目安として、居住状況も正確に記入する必要があります。

一般的に審査を通過しやすいといわれているのが持ち家で、さらに長く住んでいると毎月のローン負担が少なく、その分をクレジットカードの支払いに回せると判断されます。

賃貸住宅の場合でも同様で、長く住んでいればいる程家賃滞納がなく安定収入があるとの判断が出せれる場合が多いです。

ちなみに、転勤族で住居がよく変わる方は事情を伝えると問題ありませんが、短いスパンで転居を繰り返しているとマイナスイメージとして審査に悪影響が出る場合もあります。

そのため、引っ越ししてから半年程度はクレジットカードの申込みは控えた方が無難です。

・審査に掛かる時間は?

最近は申し込みから審査が当日中に完結する場合が多いです。

受付した時間にもよりますが、dカードゴールドもオンライン申し込みなら最短で5分・遅くても翌日には審査結果を知る事が出来ます。

早くdカードゴールドを持ちたい方は、ドコモショップなどの店頭申し込みよりもオンライン申込みがオススメです。

dカードゴールドの審査をクリアするポイントは?

ここまで読んで「厳しい審査があるからdカードゴールドは無理か・・・」と諦めかけている方もいるかもしれません。

しかし、これからご紹介するポイントを抑えると、dカードゴールドに入会出来る可能性がグッと上昇します。

本気でdカードゴールドを持ちたいとお考えの方は、以下のポイントも必見です。

①一般カードからゴールドカードへのステップアップ

ゴールドカードの申し込みで確実な方法としては、一般カードからの「ステップアップ」が挙げられています。

その理由としては、利用履歴がない状況からゴールドカードを作るには、それなりの厳しい審査が入ります。

クレジットカードは支払い能力だけではなく「信用」の側面が大きいので、何かしらの利用実績があるとゴールドカードを申し込む時の材料となります。

携帯電話系クレジットカードだと、長年その携帯電話会社を利用している事も信用として判断された事で、審査を通過した方も実際に多く存在しています。

申込み時にはそのあたりもアピール出来ると安心です。

②カードの支払いが遅れていない

クレジットカードを作る上で重要なポイントは様々ですが、最も大きなポイントはやはり「支払い実績」です。

支払い実績とは、その名の通りクレジットカードを利用した時の料金を滞納していない事がありますが、万が一支払いが遅れそうな時にクレジットカード会社への素早い連絡など、クレジットカード会社に対して真摯な対応をしておく事もポイントです。

クレジットカードで支払いをする時には、出来るだけ毎月の負担が少ない金額に設定しておく事も、支払い実績を守るためのポイントになりますし、新しいクレジットカードを作る時の判断材料として採用するクレジットカード会社もあります。

③ドコモユーザーで利用歴が長い場合は、携帯電話料金の安定した支払履歴をアピール

今回オススメしているdカードゴールドは、NTTドコモに加入している方に多くのメリットがあると、前半部分でご紹介しました。

ドコモユーザーで利用歴が長い方は、利用してきた年数分だけ携帯電話料金の支払いを続けてきた事の証明でもあります。

携帯電話料金も様々な料金プランがあり、その都度支払い金額が変わってきた場合もありますが、それだけ支払いを続けてきた実績も、ゴールドカードを申し込む時にアピールポイントにもなります。

・これらのポイントをクリアしていればdカードゴールドが持てるかも?

上記のポイントをクリアしていると確認出来たら、dカードゴールドの審査を通過する可能性が高いです。

ショッピングや宿泊した時のお会計時に、レジで「ゴールドカードで支払います」とスッと差し出すと、一緒に来ている方からの視線や見る目も変わりますし、ビジネスを進める上でもポイントとなります。

以下からdカードゴールドへオンライン申込みが出来ます!!

しかも、今なら10,000円分相当のプレゼントがありますよ!!

dカードゴールドに申し込むには今がお得!!


引用:http://d-card.jp/st/abouts/d-cardgoldapply.html

1枚持っているとステータスにもなるdカードゴールド。

そんなdカードゴールドに入会するなら今がとってもお得です!!

入会するだけでも「2,000円分のiDキャッシュバック」が受けられますし、さらに入会した翌月末までに20,000円(税込み)利用するだけで、なんと「8,000円分のiDキャッシュバック」が受けられます!!※入会した翌月までエントリー必須

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