電子マネー楽天Edy(エディ)

電子マネーに相性の良い!クレジットカードランキング2018

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b_edy.gifEdy(エディ)」とは、タッチするだけでお支払いができる簡単・便利なプリペイド型の電子マネーです。

楽天Edyを始めとする電子マネーは、予め使いたい金額を入金(チャージ)しておく「プリペイド型」と、使う時はサインや暗証番号の入力が不要で、後日使った分をまとめて支払う「ポストペイ型」に分けられます。

現在流通している電子マネーの多くは、楽天Edyやnanaco、WAONなどのプリペイド型が大半ですが、QUICPayやiDなどクレジットカードで使った金額を後日まとめて支払うポストペイ型も人気があります。

それぞれのメリットやデメリット、シーンに合わせたオススメの使い方は別記事でご紹介していますので、そちらも参考にされてみてください。

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また、楽天Edyが使える楽天はパンダの親子を採用した可愛らしいデザインでも人気があり、LINEスタンプにも登場しているくらい人気があります。

ちなみに、その他の電子マネーでも、WAONは犬・nanacoはキリンなど独自のキャラクターを作っていて、親しみやすさも全面に押し出しています。さらには、一部の電子マネーでは子供用の電子マネーも発行しています※主に交通系ICカードに見られますが、買い物系電子マネーでも子供が好きそうなデザインやキャラクターを採用して、カードの発行に貢献しているカードも多くあります。

楽天Edyは、使えるお店が豊富な事でも知られていますが、これまでのコンビニエンスストアやスーパーといった定番以外にも、ホテルの宿泊料金などにも使えたりと年々パワーアップしてきています。

お店の入り口に楽天Edyのシールが貼っている所は確実に楽天Edyを使う事が出来ますが、中にはお店の中に入らないと楽天Edyのシールが貼っていない場合もありますので、お店を使う前には前もってお店の人に聞いたり、そのお店の公式サイトを確認するなどすれば、当日に楽天Edyが使えなくて困った!という事がなくなります。

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SuicaやICOCAなどの交通系ICカードは、購入する時にデポジットという保証金(カードを返却する時に戻ってくる)が必要ですが、楽天Edyはそういったデポジットや入会費、年会費は一切必要ありません。楽天Edyを使うために必要な金額は使いたい金額のみですので、電子マネーを初めて持つ方にも楽天Edyはオススメです。※以前はコンビニエンスストアなどで、楽天Edyと関係が深い楽天ポイントカードの配布がありましたが、現在は減少傾向にあります。

楽天Edyが搭載された「Edy-楽天ポイントカード」は、発行するにあたり100円必要ですが、新規発行に限り100円分の楽天ポイントがキャッシュバックされるキャンペーンもありますので、まだ楽天Edyが搭載されたカードを持っていない方はこの機会に発行してみて下さい※100円キャッシュバックキャンペーンは終了していますが、不定期で開催される事もあるので、最新情報を確認しておくと安心です。

「Edy-楽天ポイントカード」は、楽天市場で購入する事が出来ます。デザインは赤・青・黒・ピンク・レインボーと5つの色から選ぶ事が出来ます。この中のレインボーは楽天グループが支援している「LGBT推進」のイメージカラーとして認識されていて、この活動に賛同している方を中心に購入されています。

プリペイド型なので、面倒なお申し込みもなく誰でもご利用いただけます。現在の累計発行枚数は、約1億枚以上(2017年現在)で、カード型だけではなく、NTTドコモ、au、ソフトバンク各社のおサイフケータイでもご利用いただけます。

楽天Edy使える携帯端末は、おサイフケータイに対応しているスマートフォン(iPhone・android)ですが、これらの端末の中にはおサイフケータイを搭載していない端末も多くあります。

おサイフケータイ機能は搭載されていないけど、NFC機能は搭載されているスマートフォンでは、「Edyアプリ」と呼ばれるアプリケーションを通じて、残高照会やクレジットカードからのチャージなどのサービスを使う事が出来ます。

2017年12月時点で「Edyアプリ」が使える携帯端末は、富士通Arrowsやサムソンのgalaxyなど約30機種に及んでいます。また、NFC機能が搭載されているスマートフォンでも、楽天EdyがEdyアプリを使った動作確認を行った結果、一部の機種では正常に作動しない現象が見られたため利用が出来ない機種もあります。詳しくは楽天Edy公式サイトをご確認下さい。

また、楽天Edyには「パソリ」と呼ばれる機器もあります。

このパソリとは、現在日本におけるスマートフォンの約7割(2017年1月~6月)を占めているiPhoneユーザーのために、ソニーが開発したiPhone用機器です。

パソリが開発された経緯は、おサイフケータイが搭載されているandroidスマートフォンからiPhoneに機種変更した時に、楽天Edyが使えないなどの不便さを解消するために開発されました。

また、iPhoneだけではなくiPadでもパソリとの連携で楽天Edyを使う事が出来るのも特徴の一つで、iPhoneユーザーとandroidスマートフォンユーザーの垣根を超えた便利な機器となっています。

パソリを使うと、iPhoneでもパソリに登録した「Edy-楽天ポイントカード」「楽天Edyが搭載された楽天カード」の残高照会や利用履歴が確認出来るほか、楽天Edyに紐づけられたクレジットカードからのオートチャージも可能になる、楽天Edyを使っているiPhoneユーザーには嬉しい機器です。

パソリを使うには、事前に以下の物を準備しておく必要があります。
・楽天Edyアプリ※アップストアからダウンロード・インストールする事が出来ます。
・パソリ本体※パソリは楽天市場から購入出来ます。
・「Edy-楽天ポイントカード」または「楽天Edy搭載の楽天カード」

上記の物が準備出来たら、まずは楽天Edyアプリを開きます。その中に「パソリの設定」というところがあるので、そこをタップした後「初期設定」をタップします。

初期設定で諸々の準備が完了したら、その後はパソリとiPhoneをBluetoothで接続します。

ちなみに、現在の最新版である「iPhone X」ではイヤホンジャックが廃止され、Bluetoothでのイヤホン接続となりますので、この時点からBluetoothの接続に慣れておく事もポイントです。

パソリとiPhoneが無事に接続出来たら、パソリの読み取り部分(小さな四角がある部分)に、お手持ちの「Edy-楽天ポイントカード」または「楽天Edy搭載の楽天カード」を乗せると設定完了です。

パソリには専用のカードホルダーもセットされているので、お使いの「Edy-楽天ポイントカード」または「楽天Edy搭載の楽天カード」乗せたままチャージやお店で楽天Edyを使う事が出来ます。

チャージは現金はもちろん、楽天Edyのチャージに設定したクレジットカードからも出来ますので、そのあたりはandroidスマートフォンと違いは見られません。

気になる楽天スーパーポイントですが、androidスマートフォンと同じく200円で1ポイントもらえるので、貯まったポイントは1円から使う事が出来て便利です。

また、パソリは長期間使う事が出来るのも特徴で、一回の充電でおよそ20日間使う事が出来るので、出張や旅行など外出先でもバッテリー切れを気にする事なく使う事が出来ます。

そんなパソリですが、多くのiPhoneユーザーから喜びの声が届いていますので、パソリの購入を検討している方は参考にされてみてはいかがでしょうか?

・外出先で楽天Edyのチャージをする機会が多いので、このパソリを購入してからはチャージをする事が増えました。
なかなかカードリーダーをそのままチャージに使う人はあまり見かけないので、店員さんから物珍しい視線を感じています。

・androidスマートフォンから思い切ってiPhoneに機種変更しましたが、それまで使っていた楽天Edyが対応していない事が不便でした。
パソリを購入してからは、そういった不便な思いをする事も無くなったので、普段の生活リズムを大きく変える事もなくなり助かりました。

・今まではパソコン用パソリを使っていましたが、わざわざパソコンを起動する手間が正直面倒くさかったです。
手のひらサイズのパソリに変えてからは、そういった煩わしさも解消されて、ストレスなく楽天Edyを使う事が出来て安心しています。

・盗難や紛失が怖いので、なるべくお財布には現金を入れない様にしています。
このパソリがあれば外出先でも使う事が出来るので、パソリを常に忘れない様に注意しています。

また、パソコンで楽天Edyを使うには「楽天EdyリーダーUSB型」が必要です。

パソコンで楽天Edyを使う機会として多くはインターネットショッピングが挙げられますが、それ以外にも楽天Edyの残高照会や利用履歴の確認、もちろんチャージも出来るので、楽天Edyのチャージをするためにわざわざお店に行きたくない方・楽天Edyをチャージしたいけど今すぐにインターネットショッピングで楽天Edyを使って買い物をしたい方に、この楽天EdyリーダーUSB型は重宝します。

使い方はとてもシンプルで、お使いのパソコンのUSB差し込み口に楽天EdyリーダーUSB型を差し込むと自動的に読み込まれて、しばらくすると使える様になります。

この楽天EdyリーダーUSB型は、Windows OSのみ対応していますので、Macintosh OSには対応していませんので注意が必要です。

それ以外にも楽天Edyの活用は広がっていて、最近では自分が持っている腕時計に楽天Edyが搭載されたバンドを装着した「ウェアラブル端末」も人気を集めています。

このウェアラブル端末でも、他のスマートフォンと同様にコンビニエンスストアやスーパーに設置している機器でチャージも出来るので、例えばランニング中に喉が渇いてしまい、自動販売機で飲み物を買いたい時に使ったり、などとオシャレに楽天Edyを使いたい方にオススメです。

楽天Edyが搭載されている機種から、新しく機種変更する時の手順については、以下の様になっています。筆者も最近機種変更を行いました※androidスマートフォンを使用

楽天Edyが搭載されているandroidスマートフォンは、多くの方がオートチャージ機能とポイント設定を行っていますが、機種変更を行う前には、今まで使っていたandroidスマートフォンから、新しく購入するandroidスマートフォンへの「残高の移行」を行う必要があります。

残高の移行には、新旧のandroidスマートフォンが必要となりますが、旧androidスマートフォンに楽天Edyの残高が残っている場合には、「残高を全て使い切る」または「Wi-Fi接続での機種変更」のどちらかが必要となります。この時に、旧androidスマートフォンが無い場合には、楽天Edyの残高が移行出来ませんので、注意が必要です。

また、旧androidスマートフォンからEdy-楽天ポイントカード・楽天Edyに対応していない機種への楽天Edy残高は移行出来ません。意外にもこのポイントを見落とす方も多いので、もしこれらに該当する様なら事前に確認しておくと安心です。

また、楽天Edyの残高移行は、楽天会員IDもしくは個人情報の登録が必要ですので、事前に自分の会員情報を確認しておくと準備がスムーズに進みます※個人情報を使っての楽天Edy残高移行は有料となりますので、事前に楽天会員ID(無料)を作成しておくと便利です。

ちなみに、旧androidスマートフォンで楽天Edyアプリをアンインストール操作のみでは、完全に楽天Edy情報は削除されません。

楽天Edyアプリの中にある設定から「楽天Edyの削除」を選択する事で、初めて旧androidスマートフォンから楽天Edy情報を削除する事が出来ますので、最後まで忘れずに確認しておく事をオススメします。

そして、なぜ現金払いよりおトクかというと200円に1ポイントのポイントが貯まり、小銭いらずで、すばやくスマートにお支払できること!しかもポイントは「楽天スーパーポイント」が基本だけど、「マイル」や「Ponta(ポンタ)」等、いろんなポイントで貯められること。

そしてそのEdyカードに、「楽天ポイント(旧Rポイント)カード」機能が付きました。

それでは、楽天Edyを使うと貯まる「楽天スーパーポイント」と他社が発行しているポイントカードとはどの様な違いがあるのでしょうか?

ここでは、楽天Edyと「Tポイント」「Ponta」「dポイント」について、それぞれの特徴や使えるお店などの項目別でご紹介していきます。

・ポイントの還元率

まずは、ポイントカードを持つと気になる「還元率」についてです。

還元率は、dポイントが100円につき1ポイントもらえますが、それ以外は200円につき1ポイントがもらえます。

ただ、楽天スーパーポイントは楽天市場・TポイントはTSUTAYAネットショップやヤフーサービス・Pontaはローソンなど、それぞれの発行元のお店やサービスで使えば「100円で1ポイントもらう」事が出来ます。

コンビニエンスストアやスーパーでのお会計時には1円単位で使う事が出来ますが、これらのお店やサービスでも1円単位で使う事が出来ますし、これらのお店やサービスでは意外にも端数が出る事が多いので、キリのいい金額で利用したい方にはオススメです。

ちなみに、dポイントはNTTドコモが運営しているインターネットショッピングサイトでも使う事が出来るので、スマートフォンのアクセサリーの購入などに使う方が多いです。

・ポイントが使えるお店やサービス

続いては、ポイントが使えるお店やサービスについてですが、それぞれに特徴があります。

楽天スーパーポイントは、コンビニエンスストアのポプラ、ガソリンスタンドの出光、ドーナツで有名なミスタードーナツ、全国に店舗を持つ百貨店の大丸などで使う事が出来ます※以前は、コンビニエンスストアのサークルK・サンクスでも楽天スーパーポイントを使う事が出来ましたが、ファミリーマートとの経営統合を行ったため、サークルK・サンクス自体がファミリーマートに移行しています。そのため、コンビニエンスストアで楽天スーパーポイントが使えるのはポプラのみとなっています。

Tポイントは、コンビニエンスストアのファミリーマート、大手携帯電話会社のソフトバンク(ソフトバンクショップに来店するだけでTポイントがもらえます)、ファミリーレストランのガストなどを展開しているすかいらーくグループ、スーパーマーケットのマルエツなどで使う事が出来ます。また、ヤフーグループでも使う事が出来るので、サイト内での募金にもTポイントを使う事が出来ますので、災害があった地域を応援したい方にオススメです。

Pontaは、コンビニエンスストアのローソンを始め、フライドチキンで知られているケンタッキー・フライドチキン、家電製品以外の取り扱いも豊富なビックカメラ・コジマ、紳士服が充実しているAOKI、車を持っている方はお世話になっているガソリンスタンドの昭和シェル石油などで、Pontaを使う事が出来ます。

dポイントは、発行元のNTTドコモの携帯電話やインターネット接続料金、コンビニエンスストアのローソン、ファーストフード店として有名なマクドナルド、ガソリンスタンドのENEOS、全国に店舗を構える三越伊勢丹グループ、大手航空会社の日本航空など、お買い物以外にも使える機会が多くなっています。

・1ポイント毎の価値や使えるポイントの上限

これらのポイントに共通している点は、どれも「1ポイント=1円」という事ですので、コンビニエンスストアやスーパーなどで端数が出た時の清算に使う事が出来て便利です。

また、使う事の出来る上限は、楽天スーパーポイントが「1回の利用は3万ポイント:一か月では10万ポイント」が上限として設定されています。高額な商品やサービスを購入する時には注意しておく事が必要です。

Tポイント・Pontaは上限なく貯まったポイントを使う事が出来るので、まとめてポイントを使いたい時に便利です。

ちなみに、dポイントについては上限についての情報が無かったので、確認が出来しだいご紹介しようと思います。

・連携している電子マネーやクレジットカード

様々なお店やサービスで使う事が出来るポイントですが、それぞれに連携している電子マネーやクレジットカードがあります。

連携しているので通常よりも還元率が高かったり、チャージも簡単などメリットも多くあります。

楽天スーパーポイントは、「楽天Edy・楽天カード」と連携しています。貯まった楽天スーパーポイントを1円から楽天Edyに交換する事も出来ますし、電子マネーでありがちな残高不足の不安を解消するオートチャージ機能も楽天カードから行うと、チャージに応じて楽天スーパーポイントが貯まります。

もちろん、現金からでも楽天Edyのチャージは出来ますが、楽天カードを持っている方はオートチャージ機能を楽天カードで設定しておくと、楽天スーパーポイントを多くもらう事が出来ます。

その他では、Tポイントは「Tマネー・ファミマTカードやYahoo!Japanカード」、Pontaは「おさいふPonta・Ponta」、dポイントは「iD・dカード」とそれぞれ連携しています。

どれも貯まったポイントを電子マネーへの交換やオートチャージにも対応しています。

街ナカのお店で提示して集められる共通ポイント:「楽天スーパーポイント」。
Edyカードも、この楽天ポイントカード機能が付いたEdyカードになりました。

Edy-楽天ポイントカード」。このカードをゲットし、楽天Edyならびに楽天ポイントカード両方の加盟店で楽天Edyでお支払いいただくと、ポイントがより貯まります。

街ナカで使える楽天Edyは、コンビニエンスストアやスーパーマーケット、ガソリンスタンドや駐輪場まで、毎日の生活に欠かせないお店やサービスで使えます。

年々使えるお店やサービスが増えている楽天Edyですが、ここでは最新版の楽天Edyが使えるお店やサービスをご紹介します※2017年12月現在

・定番の楽天市場以外にも、楽天Edyが使えるお店は豊富にある

楽天Edyは、多くのお店やサービスで使ったり貯める事が出来ますが、楽天Edyを発行している楽天グループが最もイメージしやすいのではないでしょうか?

楽天グループと聞いて真っ先に思い浮かべるのが「楽天市場」で、生活に欠かせない商品はもちろん、店舗を持たないお店のオリジナル商品も購入する事が出来るので、多くのユーザーがいる巨大インターネットショッピングサイトです。それ以外の楽天グループでは、旅行予約が出来る楽天トラベル・新作も続々と登場している楽天ブックスなど、インターネットを使ったサービスでも楽天Edyを使う事が出来ます。

ちなみに、楽天銀行でも振込手数料を楽天スーパーポイントでまかなう事も出来ます※筆者は楽天銀行以外の金融機関への振り込む時は必ず楽天スーパーポイントを使う事にしています。

その他では、セブンイレブン・ファミリーマート・ミニストップやポプラなどのコンビニエンスストアで使えます。また、地方限定のコンビニエンスストア(セイコーマートやセーブオン)などでも楽天Edyを使う事が出来ますし、大半のコンビニエンスストアではチャージも出来ます。

スーパーマーケットでは、イトーヨーカドーやピアゴなどで楽天Edyを使う事が出来ます。また、楽天Edyが使える地域限定のスーパーマーケットが多い事も楽天Edyの特徴で、多くのスーパーマーケットでチャージも出来ますので、お買い物の前に残高を確認しておくとレジで困る事もありません。

ツルハドラッグ・マツモトキヨシ・ココカラファインなど、いざという時に役に立つドラッグストアでも楽天Edyは使えます。ドラッグストアもスーパーマーケットと同じ様に、地域限定のお店でも楽天Edyを使う事が出来ますので、薬だけではなく飲料も楽天Edyで購入する方も多くいますし、筆者もその中の一人です。

その他では、オンラインショップで有名なAmazonやDMM、TSUTAYAやBOOKOFF、ケーズデンキやソフマップなどの家電量販店、高島屋・阪神阪急・ららぽーとなどの百貨店やショッピングモール、loft・ドン・キホーテなどの雑貨店、リンガーハット・プロントなどのレストランなど、全国各地で多くのお店やサービスで楽天Edyを使ったり貯めたりする事が出来ます。

それ以外でも、全国各地の空港やホテルなど、お買い物以外のシーンでも楽天Edyは活躍しますので、楽天Edyで生活の大半をまかなう事が出来るので安心です。

・楽天Edyは加盟店も募集している

楽天Edyは使う側だけではなく、お店を運営している側からも多くのメリットがある事でも知られています。

楽天Edyの公式サイトにも、楽天Edyの加盟店を紹介するページがありますし、1億を超える楽天ID保有者への宣伝・楽天Edyで得た楽天スーパーポイントも楽天Edy側で負担してくれるので、お店の運営側の負担はほぼありません。

もし、この記事を見て「うちでも楽天Edyを使ってみたい」と考えている事業主の方は、一度楽天Edyに問い合わせてみてはいかがでしょうか?

また、楽天Edyはクレジットカードとの連携も可能で、楽天Edyの残高が予め設定しておいた金額
を下回った場合に、入金(チャージ)用に登録したクレジットカードから自動的に入金される「オートチャージ」機能も搭載しています。

ちなみに、オートチャージには楽天Edyとクレジットカード機能がセットになった「楽天カード」がオススメです!!

オススメする理由は、ショッピングやサービス利用で楽天ポイントが貯まるのはもちろんですが、オートチャージを行う事でも楽天ポイントが貯まるので、Wで効率的に楽天ポイントを貯める事が出来ます。

さらに、楽天が親会社となっている楽天イーグルスやヴィッセル神戸が勝利した翌日に、楽天ポイントが特別に貯まるなどの不定期開催のイベントも見逃せません。

・楽天カードと他のクレジットカードからのオートチャージの還元率の違い

楽天Edyは多くのシーンで使う事が出来ますが、一部のお店では使うだけでチャージをする事が出来ません(地方のスーパーマーケットなど)。

そのため、コンビニエンスストアなどチャージに対応しているお店へわざわざ訪れてチャージをする必要があります。

しかし、わざわざお店に行かずとも楽天Edyのチャージが出来るオートチャージ機能を使えば、そういった手間と時間を節約する事が出来ます。

そんな楽天Edyのオートチャージに最適なのが楽天カードです。

楽天Edyと同じ楽天でもある楽天カードは、「入会費・年会費が永年無料」「申込み時の印鑑や免許証なども不要」と、使う側の負担を少しでも減らせる工夫がなされています。

また、学生や主婦などでも一定の要件をクリアすれば入会する事が出来るので、クレジットカード初心者の方から支持を受けています。

パンダを採用した可愛らしいデザインも好評で、カードのデザインをパンダにする方も多くいますし、楽天がパートナーシップを結んでいるスペインのサッカーチーム「FCバルセロナ」のユニフォームがデザインされた楽天カードも人気です。

気になる楽天Edyへのオートチャージをした時の還元率ですが、200円につき1ポイントの還元率です※還元率がもっとも高いのは、リクルートが発行している「リクルートカード」です。

還元率だけで見るとあまりメリットを感じない楽天カードからのオートチャージですが、一定金額以上の入金で楽天スーパーポイントが多くもらえるなどのキャンペーンは魅力なので、楽天Edyへのオートチャージは楽天カードにするメリットはあります。

これらで貯めた楽天ポイントを楽天Edyに交換して、楽しい毎日を送ってみるのもオススメですよ!!

以前のEdyカードを持っている人は、楽天ポイントカードを別持ちして、効率的に楽天ポイントを貯めましょう!

1円から使える楽天Edyは、年齢を問わず利用者が多い電子マネーですが、ここでは楽天Edyを使っている人の「口コミ」をご紹介します。

・楽天Edyをギフトとして使う

誕生日やお歳暮など1年を通じて誰かに何かを贈る機会は多くあります。

そんな中、楽天Edyをギフトとして贈る事が出来る事を知ってから、事あるごとに楽天Edyをギフトとして贈っています。

商品券や品物でも良いのでしょうが、毎日利用しているコンビニエンスストアやスーパーなど、使えるお店が多くあるのが最も有効活用ではないかと思っています。

実際、楽天Edyを贈られた方からも感謝の言葉をもらっているので、楽天Edyをギフトとして贈って良かったと思っています。

・使えるお店が多いが、全てのお店でチャージが出来ないのが不便

使えるお店も多い楽天Edyなので、毎日の生活はもちろん、旅行や出張などで外出しても安心です。

使うには問題ない楽天Edyですが、唯一不満に思っているのが「チャージが出来るお店が意外に少ない」事です。

オートチャージを頻繁に行えばいいけど、セキュリティ面で不安がありクレジットカードを持っていないので、主に現金でチャージをしています。

しかし、現金でチャージが出来るお店が意外に少ないので、急いでいる時に限ってチャージが出来ない事がたまにあるのが不満の一つです。

・年会費が掛からないので、電子マネーデビューをしました。

これまでは現金しか使ってこなかったけど、楽天Edyは入会費も掛からなければ年会費も必要ないので、これを機会に電子マネーデビューをしました。

購入からチャージ、実際に使う場面などまだまだ慣れていないけど、これから少しづつ慣れていけば良いと思います。

・還元率をもう少し上げてほしい

1円から使う事が出来る楽天Edyですが、楽天スーパーポイントの還元率をもう少し上げて欲しいと思っています。

不定期で100円で1ポイントになる事はありますが、1,000円購入しても5ポイントしか貯まらないのは正直不満に思う事があります。

・楽天Edyは様々な場所で使える電子マネー

現金でお買い物をしてもポイントが貯まらない事が大半ですが、購入金額によって楽天スーパーポイントが貯まるのが魅力的で、貯まった楽天スーパーポイントを楽天Edyに交換出来る事も魅力の一つでもあります。

お財布中の小銭が溜まる事が気になる方には、年会費・入会費が掛からない楽天Edyがオススメです。

また、楽天Edyが搭載されたクレジットカードとして人気の楽天カードも、毎日の生活に役に立ちますので、まだクレジットカードを持っていない方にオススメです。

⇒詳しくは「楽天Edy-楽天ポイントカードでさらに倍増!!

公式サイト 楽天スーパーポイントが貯まるのは楽天Edyだけ!NEW!

Android端末から楽天Edyで楽天スーパーポイントが貯まる!NEW!

http://www.rakuten-edy.co.jp/

加盟店数 約451,000店(2017年8月)
発行済み枚数 1億枚以上(2017年)
利用限度額 50,000円(1枚につき又は携帯1台につき)※オートチャージ可
お店によって最大5枚まで複数同時に支払い可能
チャージ方法 ①現金でのチャージ:
コンビニなど店頭のレジか入金機(Edyチャージャー)で1回2万5,000円を上限にチャージできます。⇒チャージの様子「電子マネー.com 動画」②クレジットカードからのチャージ:
おサイフケータイ、パソコンをオンラインに接続して利用。Edyチャージ可能なクレジットカードを作ってから使えるようになります。1回2万5000円までで最高5万円までチャージ可能。「オートチャージ」にすれば、自然とチャージされるので、残額不足がなくなってされに便利。チャージ時にクレジットカードポイントが貯まる場合もある。
※ファミリーマートではレジでオートチャージができる!③金融機関からのチャージ:
銀行口座、信用金庫口座または証券口座からチャージがご利用いただけます。詳しくは、各社サービス内容をご確認ください。
加盟店情報 セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、ミニストップ、ポプラ、イトーヨーカドー、ツルハドラッグ、マツモトキヨシ、ドラッグセガミ、ドラッグイレブン、セイジョー、Amazon、アメーバ、GREE、グルーポン、ジョーシン、DMM、nissen、ベルメゾン、楽天市場、LINE STORE、ブックオフ、TSUTAYA、紀伊國屋書店、タワーレコード、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、高島屋、大丸、三越、阪急百貨店、ドン・キホーテ、はるやま、ロフト、ガスト、マクドナルド、ドミノピザ、プロント、エッソ、モービル、ゼネラルのセルフSS等々
おサイフケータイ NTTドコモ : 対応機種 ・ 使い方
au by KDDI : スマホ対応機種 使い方  携帯対応機種 使い方
ソフトバンクモバイル : スマホ対応機種・使い方 携帯対応機種・使い方
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