楽天Edyのチャージは銀行口座からもOK!!

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引用:https://edy.rakuten.co.jp/howto/osaifukeitai/charge/bank/

大半のコンビニエンスストアやスーパー、ガソリンスタンドやファミリーレストランなど、多くのお店やサービスで使える電子マネー。

スマートフォンアプリでの決済を始め、クレジットカードと一体になったカードタイプや、腕時計のバンド部分に搭載されたリストバンドタイプなど、年々進化を遂げているのも電子マネーの特徴でもあります。

多くの電子マネーの中で、使えるお店やサービスが豊富・利用者も豊富な事で知られるのが「楽天Edy」です。

そんな中、楽天Edyのチャージに対応出来る銀行が増えた事がニュースになっていました。

今回はこのニュースを取り上げます!!

地方銀行だけでも40行もある

楽天Edyへのチャージは、楽天Edy対応のスマートフォンアプリ・カードタイプ・リストバンドタイプ共通で、現金のほかにクレジットカードでもチャージが出来ます。

また、チャージする場所や機械も、コンビニエンスストアやスーパー、楽天Edyのチャージ専用端末など豊富ですが、わざわざお店や端末に行く事が必要です。

そんなチャージ方法の中にも「口座振替」もあります。

口座振替が可能な銀行は、楽天グループが運営している楽天銀行を始め、全国各地に店舗やATMを有するゆうちょ銀行、三井住友銀行やみずほ銀行など都市銀行、北海道から沖縄の全国各地の地方銀行、信用金庫が、楽天Edyのチャージに対応しています。

2017年12月時点で、楽天Edyのチャージに対応している地方銀行は全部で40行にも及んでいるので、お住まいの地域にある銀行を楽天Edyのチャージに設定する事が出来るので便利です。

オートチャージにも対応で便利

登録している口座から楽天Edyへのチャージは、予め楽天会員とチャージをしたい銀行に口座登録を行う必要がありますが、一度登録しておくとチャージが簡単に行う事が出来ます。

口座登録が完了した後は、楽天Edyアプリ(スマートフォン・ガラケー・ガラホ共通)の中にある、チャージ方法の設定で「銀行口座」をタップまたはクリックをします。

続いて、楽天会員として登録している情報(ユーザーID・パスワード)を入力すると、楽天会員としてログインが出来て支払い方法の選択が出来る様になります。

また、この時に口座登録が出来ていない時には「新しく口座を登録する」をタップまたはクリックして、チャージを行う銀行口座を紐づける事も出来ます。

その後は希望の金額を入力すると、現在の残高に追加でチャージが完了してすぐ使える様になります。

ちなみに、一度のチャージの限度額は10万円で、何らかの理由でチャージが成立せずエラー画面が出てしまう場合は翌日まで銀行口座からのチャージが出来ないので注意が必要です。

銀行口座の登録で残高不足の不安を解消

現金やクレジットカードを持っていなくてもチャージが出来るのが、銀行口座からのチャージです。

いつも使っている銀行口座からチャージするので管理も簡単です。

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