知らなきゃ損!iDでポイントを貯めよう!

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知らなきゃ損!iDでポイントを貯めよう!

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iDはポストペイ(後払い)。
Edyのように、使ったらポイントがGET!というわけではないですが、
クレジットカードでの後払い時にクレジットカードのポイントが付くというしくみでっす。

クレジットカード払いのポイントGET!

ですので、クレジットカードのポイント還元率が高いほうが貯まります。

そしてそのクレジットカードのポイントを使う用途が選べるほうがいいですね。

 

ポイントの有効期限は各カード会社により違います。
三井住友visaDCMXは通常2年です。
カードによっても違います。三井住友プラチナカードだと4年になります。


DCMXはポイント還元率1%!

DCMXカードは、200円使うごとに1ポイントでしたが、
2014年4月の請求分より、1,000円につき10ポイントとポイント還元率1%に変わりました!
これはとってもお得!

 

さらに、毎週日曜はiDでも通常使用でも、ポイントが3倍になります。

 

2000ポイント貯まったら翌月、ドコモのおサイフケータイをお使いなら、
その利用料金に、iD専用カードの方は翌月のiDでのショッピングに、
2000円分のキャッシュバックされます。(2014.4.1交換分より。要申請)

 

多数の商品ショップが集まっているドコモポイントモールや
dマーケット(コンテンツや音楽のショップ)で使うとポイント倍率が格段にあがるし、
使用金額によってボーナスポイントもあり。
ドコモユーザーだったら鉄板
,それ以外の方でもお得ですな~~!

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三井住友visaで貯めるポイント

三井住友visaの場合は、通常1000円で1ポイントGETですが、
iDバリューというシステムに申し込むと、200ポイント以上を100ポイント単位で、iDでのお買い物にキャッシュバックできます。
1ポイント5円で換金になるので、還元率は0.5%。

 

還元率はDCMXカードの半分ですが、
TポイントやAUポイント、ソフトバンクポイントなど多数の他社ポイントに移行できます。DCMXカードの場合は、他のポイントへの移行はそれほど沢山用意されていません。

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ポイントが格段に増やせるネットショッピングサイト
ポイントUPモールもリアル提携店も充実。

毎月定額をリボ払いにする「マイ・ペイすリボ」にしたらポイント2倍
エブリプラスカード」はポイント3倍。

 

JMBローソンPontaカードVisaで、Pontaポイント大集合!

ローソンのヘビーユーザーは必ず持っているPontaカード。
それにVisaクレジットが付いて、おサイフケータイ(docomo)でiDも使える。
そんなカードがJMBローソンPontaカードVisa

 

なんと!ローソンでお買い物時はクレジット決済をするとポイントが2%の還元率で付いてきます。
ローソンユーザーに朗報!
なのです!

 

Pontaポイントは、ローソン以外でiDを使えばそのたびに、クレジットポイントとして付いてきますし、公共料金の引き落としなどでも、クレジットカードとして使えば使うほどポイントは付いてきます。

年会費無料。JALマイルに相互交換もできるし!

Pontaポイントを本気で貯めたいなら、これに限る!!!

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外にも提携クレジット会社は多数ありますが、わたくしがおすすめする
3つのカード会社のポイントの貯め方、貯まり方をご紹介してみました!

 

ドコモユーザーだったらDCMXカードJMBローソンPontaカードVisa
それ以外の方なら三井住友visaカードがおススメ!!

オススメの電子マネー「iD」はユーザー数も多い

キャッシュレスでお買い物が出来るだけではなく、各種公共料金の支払いでも使える利便性が高いのが電子マネーです。

自分が使いたい金額を前もって入金(チャージ)しておくので、使い過ぎる心配もないので管理も簡単です。

そんな利便性が高くて使う方も増えてきた電子マネーですが、その中で特に人気があるのが「iD」です。

このページでは、そんなiDについての基本情報やポイント、iDを使った体験談などをご紹介します!!

これからiDを持つ予定の方や、すでにiDを使っている方も復習の意味も込めた内容となっていますよ!!

iDとは?


引用:http://id-credit.com/index.html#learn

コンビニエンスストアやスーパーはもちろん、様々なレストランなどでも使える電子マネーのiDですが、ここではiDの基本情報についてご紹介していきます。

・発行しているのはNTTドコモ

数ある電子マネーの中でも、携帯電話を契約している方の利用が多いのも、iDの特徴です。

iDは、大手通信会社のNTTドコモが運営している電子マネーで、街のコンビニエンスストアを始め多くのお店やサービスで使う事が出来ます。

iDの名前の由来は、iDの公式サイトを見ると、自己や存在を証明する意味のある「Identity」と、社員や身分を証明する「iD」を名前のルーツとしていて、iDが搭載されたスマートフォンやカードなどを持つ事で、まるで自分の分身を作る様な存在になってほしいとの願いが込められているそうです。

また、登場以来着実に利用する方が増えてきており、NTTドコモを契約していない方でもこのiDを持つ事が出来ます※dカードなどで利用登録が必要。

NTTドコモ以外の方は、このiDを持つ理由としては、マクドナルドやローソンなど、日頃からよく利用しているお店がiD対応で、しかもdポイントにも対応しているので、ポイントを貯めてお得にお買い物や食事を楽しみたいと考えている方が多くいる事も、結果としてiDを使う方を増やしている事につながっています。

ちなみに、iDは後払い型電子マネーなので、事前にチャージする必要がありません。

・提携しているお店も多彩

iDのシールが貼っているお店は、年々増加している傾向にあります。

特に利用している方が多いのが、コンビニエンスストアのローソンで、iDが搭載されているスマートフォンやdカードで決済をする事でdポイントが付与されて、金額や時期によってdポイントが多く付与される事もあります。

ローソン以外でiDが使えるお店で有名なのが、大手ファーストフード店のマクドナルドで、dカードやdカードアプリ限定で、dポイントを通常より多く付与してくれるサービスも充実していますので、コーヒー一杯から気軽に使う事が出来るので、学生さんや主婦、仕事の合間にホッとしたいサラリーマンなど、幅広い年齢層から支持を受けています。

その他の提携店舗は、コンビニエンスストアではセブンイレブンやファミリーマート、サークルケイサンクスやミニストップなど、多くのコンビニエンスストアで使う事が出来ます。

スーパーマーケットでは、イオンやイトーヨーカドーなどの全国展開のスーパーマーケットを始め、アピタやピアゴなど地域限定のスーパーマーケットでもiDを使う事が出来ます。

また、レストランでは魚民や白木屋などの居酒屋はもちろん、ガストやかっぱ寿司、牛角などのファミリーレストラン、プロントやミスタードーナツなどのカフェでも使う事が出来ます。

その他は、紀伊国屋書店やエディオン、ビックエコーやマツモトキヨシなど、書店や家電、ドラッグストアなど多彩な業種でiDが使えるので、まさに生活に欠かせない電子マネーといっても過言ではありません。

・iDを搭載出来る製品

先程ご紹介した多くのお店やサービスで使う事が出来るiDですが、使うためにはiDが搭載された製品が必要となります。

もっとも定番なのが、iD搭載のカードです。

NTTドコモが発行している「dカード」や「dカードゴールド」には、iDが標準で搭載されているので、NTTドコモを契約している方にはお馴染みです。

また、年々使う方が増えているのが、iD対応のスマートフォンのアプリケーションを通じて決済するタイプです。

スマートフォンでiDを使う場合は、事前にiDの利用料金を引き落とすクレジットカードの登録が必要になりますが、登録も短時間で行えるので財布からカードを出す時間を節約したい方には、スマートフォンでのiD利用がオススメです。

ちなみに、クレジットカードを持っていない方でもiDを利用する事が出来ます。その場合は「プリペイドカード」「デビットカード」でiDの利用登録が必要になりますが、登録時間も比較的に短いので、クレジットカードに抵抗がある方にはオススメです。

iDを使ったポイントとは?


引用:http://d-card.jp/st/services/point.html

iDを使って様々なシーンでお買い物や食事が楽しめますが、iDで貯まるポイントについて、ここではご紹介していきます。

・色んな所で使えるdポイント

iDを使う事で貯まっていくポイントが「dポイント」です。

このdポイントは、iDやdポイントのシールが貼っているお店などで使う事や貯める事が出来ます。

具体的なお店については、先程ご紹介した通りですが、ご紹介したお店以外にも年々増加していて、この傾向はしばらく続くと予想されています。

dポイントは使った金額に応じてポイントが貯まりますが、還元率はお店やサービスによって異なります。

大半は「200円(税込み)で1ポイント」ですが、お誕生日月な不定期なキャンペーンなどでは更にポイントが貯まります。

スマートフォン以外でdポイントを使う事が出来るカードは、クレジットカード機能が搭載されたdカードやdカードゴールド以外にも、月額3万円以内で使えるdカードminiがありますので、使い過ぎに注意したい方にオススメです。

・交換出来る提携先も豊富

毎日のお買い物や食事など、生活の中でiDを使う機会は多いですが、貯まったdポイントはどの様にして使うのでしょうか?

最も定番の使い方は、コンビニエンスストアやスーパーなどで使えるポイントに交換する事です。

その中でも、ローソンが発行している「Pontaポイント」に交換する方が多くいます。

dポイントをPontaポイントへ交換すれば、ローソンなどPontaが使えるお店でポイントを使う事が出来ます。

また、飛行機をよく利用する方に嬉しい交換先として「JALマイル」があり、10,000マイル貯まると、10,000dポイントに交換する事が出来ますので、飛行機に乗った後のローソンなどでのお買い物に使えて、とても便利です。

それ以外にも交換出来る提携先も多く、JCBやオリコ、ジャックスなど多くのクレジットカードで、dポイントへの交換が出来るので、「生活費はクレジットカード・コンビニエンスストアなどの支払いはdポイント」と使い分けも出来ます。

iDのメリット・デメリットは?


ポイント還元の機会も多く、また交換先も豊富なiDですが、ここではiDのメリット・デメリットについてご紹介していきます。

・サインレスで短時間決済・高い還元率などがメリット

iDのメリットとして最初に思い浮かべるのが「サインレスで決済出来る事」です。

どの電子マネーにも共通しているサインレスですが、後払い型の電子マネーではサインレスは珍しい決済方法です。

サインをする必要がないので決済もスムーズですし、小銭が必要な少額な決済にも時間を取る事なくお買い物が出来てしまいます。

また、クレジットカードからの引き落としなので、電子マネーにありがちな残高不足も気にする必要がないのもポイントです。

さらには、iD単体でのポイントはありませんが、クレジットカードとの紐づけにより、クレジットカードで獲得できるポイントも多くあります。

ちなみに、クレジットカードでの支払いに対応していないお店でも、iDに対応していると大変助かるとの声もチラホラ聞きます。

そのため、すき家やマクドナルドといったファーストフード店では、基本的にクレジットカードを使う事は出来ませんが、iDを使う事が出来るので、間接的にクレジットカードを使った事になりますので、クレジットカード単体でのポイントも貯める事が出来るのも、メリットといえます。

・クレジットカードが必要な事がデメリット

多くのメリットがあるiDですが、一方でデメリットも存在します。

最も大きなデメリットとしては、「クレジットカードが必要」です。

様々な事情でクレジットカードが作れない方や、セキュリティ面で不安を感じるのでクレジットカードを作らない方には、このiDは向いているとは言いにくいです。

しかし、iDはプリペイドカードやデビットカードにも対応しているので、クレジットカードを持てない・持たない方でも使う事が出来る機会はありますので、気になる方はチェックしてみるにも良いと思います。

その他のデメリットとしては、敢えて挙げるなら、NTTドコモ以外の方には携帯電話の利用で貯まるdポイントが付与されない事です。

この事から、iDはNTTドコモを契約している方には様々なメリットがありますが、それ以外の携帯電話を契約している方にはメリットはさほど期待出来ません。

iDポイントの具体的な使い方


引用:http://id-credit.com/index.html#learn

ここでは、iDを実際に使うにはどんな使い方があるのかをご紹介します。

・iDの設定方法

現在NTTドコモを契約している方で、iD対応のクレジットカードを持っている方は、そのクレジットカード会社に「iDを使う事を通知する事」が必要になります。

iDに対応しているクレジットカード会社は、dカードを始め、三井住友カードやオリコカード、クレティセゾンやライフカードなど12社あります。

ちなみに、これに含まれているVJAカードは、全国各地の銀行が発行しているクレジットカードとも連携されているので、それぞれの銀行クレジットカードを持っていると便利です。

これらのクレジットカード会社に、iDを使う事の通知が終わってから実際にiDが使える様になります。

また、iD対応のクレジットカードを持っていない方は、先程ご紹介したクレジットカード会社に確認した上で、利用登録を進める事になります。

さらに、クレジットカードを持たずにiDを使いたい方は、dカードminiがオススメで、月額3万円の範囲内でiDを使う事が出来ます。

・買い物編

コンビニエンスストアやスーパーマーケットで使えるiDですが、使い方は共通しています。

お買い物が終わったら、決済をしてもらうレジまで行き、その時に店員さんに「iDでお願いします」と伝えると、「端末にタッチしてください」と案内されます。

その後は、専用端末に近づけると「タントン♪」と決済音が鳴りますので、そうなると決済完了です。

一般的な電子マネーと違い、iDは残高不足の心配がないので、残高不足の時の音も鳴りません※プリペイドタイプは事前に残高を確認しておくと安心です。

・サービス編

お買い物以外のサービスでも、基本的に専用端末にかざす事になりますが、カードを店員さんに渡す事で決済を完了する事がありますので、その時の対応に応じれば問題ありません。

これらの決済が終わった後は、利用した履歴が記載されたレシートをもらう事になりますが、スマートフォンでiDを使った場合は、アプリ内で明細を確認する事になります。

スマートフォンでの利用明細確認は、使ってから短時間で反映されるので利便性も高い物があります。

iDポイントを使った体験談

ここでは、実際にiDを使った時の体験談をご紹介します。

・使った場所

筆者はよくマクドナルドで一息ついていますので、iD決済をよく使っています。

ご存知の通り、マクドナルドはお手頃価格の商品が多いので、決済金額が少額になる事が大半です。

そんな時に、iDはキャッシュレスでスムーズに決済できるので便利です。

決済に掛かる時間も、筆者の経験上、現金なら約30秒に対してiDは約2秒で決済が完了します。

この短時間での決済も、特に朝や夕方のお客さんが多い時間帯には助かりますし、自分の後ろに並んでいる人への配慮の点でも優れています。

・ポイントをお得に使った経験

iDを使って貯まったdポイントは、マクドナルドと同じく使う機会の多いローソンでのお買い物で利用しています。

定期的にdポイントをPontaポイントへ交換していますので、常にポイントがある状態でお買い物が出来るのは安心感もあります。

後払い電子マネーで一押しのiD

iDについて、基本情報やお得な使い方などをご紹介してきましたが、いかがでしたか?

もともとNTTドコモを使っている方はもちろん、他の携帯電話会社を使っている方も、iDを使う価値はあると思いますので、これを機会にiDの導入を検討してみてはいかがでしょうか?

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