通勤しながらポイントを貯めるSuica

電子マネーに相性の良い!クレジットカードランキング2018

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通勤しながらポイントを貯めるSuica

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Suicaを使うにあたり、Suicaポイントを貯める方法は大きく分けて2つあります。

Suicaでお買い物したり、提携ポイントをSuicaポイントに移行して
Suicaポイントをためる
方法。

そしてもうひとつ!チャージ時に、クレジットカード会社のポイントをためる方法。詳しく説明いたしましょう~!

Suicaポイントをためる!

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スイカポイントをためる方法には2つあります。
駅ナカの主なお店、それから首都圏を中心に広がっている街ナカ提携ショップでSuicaでお買い物すると、
Suicaポイントが貯まっていきます。

 

また、他のさまざまなポイントサービスで貯めたポイントをSuicaポイントに移行、
交換することができます。

 

あっ!その前に!

Suicaポイントクラブに「ポイントを貯めるぞー!」と会員登録してください。

ポイントの有効期限は1~2年。毎年3/31で失効するので、その前に使いましょう。

電車の利用時には、ポイントは貯まりません。

 

PASMOだと、クレジットカード発行元の会社の電車に乗るとポイントが付与されるカード
があります。
京王系のカードなら京王線乗車でポイントが付くという、実質的な乗車割引です。
それはSuicaには今のところありませ~ん。付けてくれるとうれしいデスケドね^^!


チャージで貯める

JR東日本が発行しているビューカードルミネカードビックカメラSuicaカードなどもあり)、
提携カードの「JALカードSuica」、「ANA VISA Suicaカード」などは、スイカ機能が付いており、日々、スイカとして利用できます。

オートチャージにも対応、たまったポイントは、Suicaの使用に充てられる。それぞれのカード会社の用意しているアイテム、商品に交換もできます!

JALカードSuica」、「ANA VISA Suicaカード」は初年度年会費無料、
共にマイルでも貯められる。
入会時にポイントがプレゼントされるキャンペーンなども、チェック!

 

Suicaチャージにおすすめクレジットカードです。

JALマイルでも貯められる

ANAマイルでも貯められる


オートチャージやビックカメラ等の支払でポイントがたまるビックカメラsuicaカードのお申込みはこちら!
ビックカメラsuicaカードお申込みへ

 

Suicaポイントクラブでポイントを電子マネーに!

たまったSuicaポイントは、Suicaでの鉄道、バス利用代金、
お店でお買い物する代金に充てることができます。
そのために、Suicaポイントクラブに登録する必要があります。
無料登録なので、ぜひしておきましょう
WAONポイント、Tポイントへの交換もできます。

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お店によってポイントが何倍かになるようなキャンペーンもちょこちょこ行っているようです。
チェックしてみましょう~。
今だと、毎週金曜日に、エキナカコンビニ、NEWDAYSで
Suicaポイントクラブに登録したスイカで買い物すると、
通常の5倍貯まるn!キャンペーン中ですね^^!

 

電車に乗ってポイントを貯める、通勤途中のお買い物でポイントを貯める!
エンジョイ通勤ライフ生活が楽しくなってきそうですね!!

Suicaを使って効率的にポイントを貯めよう!!

現金・財布が不要の決済方法として人気があるのが電子マネーです。

現在、多くの電子マネーが全国相互利用を展開されていて、東京で購入した電子マネーを大阪の電車や私鉄でも使う事が出来ます。

また、デザインも個性的でご当地限定の電子マネーもありますので、旅行のお土産としてご当地電子マネーを購入する方もいます。

そんな多彩な電子マネーの中で、多くのユーザーがいる事で有名なのが「Suica」です。

JRや私鉄だけではなく、貯まったポイントをお買い物へも使う事が出来るので、ちょっとしたお買い物に使う方も多いSuicaを、今回は様々な面からご紹介します!!

Suicaとはどんな決済方法?


引用:https://www.jreast.co.jp/suicainternetservice/registcard/suica.html

一般的には電車やバス、地下鉄などに乗る時には、駅やバスターミナルの券売機、あるいはバス内で料金を直接支払うなどの方法がありますが、近年では自動改札機にタッチするだけで乗車する事が出来る、電子マネーが一般的になりつつあります。

その電子マネーを「交通系ICカード」と呼びます。

交通系ICカードは、最初でもご紹介した通りに全国相互利用が出来るので、東京にいても大阪で購入した交通系ICカードを使って電車やバスに乗る事が出来ますし、逆に大阪で購入した交通系ICカードを東京の地下鉄や電車などに乗る事が出来ますし、ポイントも貯める事が出来ます。

そんな交通系ICカードの中で、東京を中心に利用者が多い交通系ICカードが「Suica(スイカ)」です。

Suicaとは、JR山手線など東京を中心にして営業を行っているJR東日本が発行している交通系ICカードで、多くの利用者がいる事でも知られています。

また、交通系ICカードを紹介する記事などでも、例として取り上げられる事も多いので、一度見かけた事もあるかと思います。

このSuicaはデザインもポイントで、可愛らしいペンギンがキャラクターとなっていて、限定Suicaが販売される時には長蛇の列が出来たりと、東京近郊だけではなく全国にファンがいる交通系ICカードとしてもよく知られています。

ちなみに、Suicaのアルファベット表記の中にはIC(ic)との表記が隠れていますが、この表記はJR西日本が発行しているICOKA・西日本鉄道が発行しているnimocaなどにも含まれているので、交通系ICカードである目安としても有名です。

Suicaが使えるデバイスが多いのもポイント


引用:http://www.jreast.co.jp/mobilesuica/whats/index.html

電車やバス、地下鉄など多くの公共交通機関で使う事が出来る交通系ICカードのSuicaですが、実際にSuicaを使うには専用のデバイス(機器)も必要です。

Suicaを使う方が最も多く持っているのが「Suicaカード」です。

このカードは、Suicaのデザインが施された電子マネーで、使い方は予め使いたい金額を駅やバスターミナルなどの券売機や専用の機械で、入金(チャージ)しておく必要があります。

また、コンビニエンスストアや一部のスーパーでもSuicaのチャージが出来るので、使う前に残高を確認しておくと安心です。

Suicaが使えるデバイスはカード以外にもあり、Suicaのアプリケーションをインストールしているスマートフォンでも、チャージしておくと電車やバスなどに乗る事が出来ます。

Suicaのアプリケーションを使う時は、カード版Suicaと同じくチャージが出来る専用の機械か、バス内でも乗務員さんに「チャージお願いします」と伝えると、チャージをしてくれるので、急にバスに乗った時に残高不足に気づいても安心です。

また、電車やバスに乗る時は、自動改札機の青く光っている部分にタッチするだけで改札を通過する事が出来ますので、慌ただしい通勤時間帯でもスピーディーに通過する事が出来ます※残高が0円の場合は、自動改札機を通過する事が出来ないので、1円以上の残高が入っている事を確認しておく事もポイントです。

ちなみに、Suicaに限らず交通系ICカードは、コンビニエンスストアやスーパーでも、チャージ専用の機械が設置している事が多いので、残高不足に気づいた時には便利です。

Suicaを使うと貯まるポイント


引用:http://www.jreast.co.jp/suicapoint/index.html

JRやバス、地下鉄や私鉄など多くの公共交通機関で使う事が出来るSuicaですが、乗り物以外にも使う事も出来ます。

それは、コンビニエンスストアやスーパー、Suica決済に対応しているガソリンスタンドやホテル、家電量販店やドラッグストアなど、毎日の生活の中でかかわりのあるお店やサービスでもSuicaを使う事が出来ます。

お買い物やサービスでSuicaを使った時には、金額に応じたポイントをもらう事も出来ます。

最もポイントをもらう機会としては、電車などの公共交通機関を使った時ですが、意外に決済金額がかさんでしまうコンビニエンスストアやスーパーなど、またはドライブや帰省などで長距離を運転した後に給油するガソリンスタンドなどでも、使った金額に応じてポイントをもらう事が出来ます。

貯まったポイントは、公共交通機関で使う事が出来るポイントに交換する事も出来ますし、コンビニエンスストアなどのお店でのお買い物に使えるポイントへも交換する事が出来ますので、通勤や通学、お買い物などで、知らずに多くのポイントをもらっている事も少なくありません。

また、一般的な交通系ICカードの大半は、電車などを使った金額に応じたポイント付与を行っていますが、Suicaでは持っているカードやSuica専用のアプリケーションをインストールしているスマートフォンに割り当てられているID番号を、Suicaの公式サイトから登録するだけでポイントを貯める設定が出来る「Suicaポイントクラブ」があります。

このポイントクラブに入会すると、毎日の通勤や通学で電車などを使う方はもちろん、お買い物や食事でもポイントがどんどん貯まるので、登録しておくと効率的にポイントを貯める事が出来ます。

登録に掛かる費用は一切不要なので、登録しない手はありません。

Suicaとクレジットカードの連携は?


引用:https://www.jreast.co.jp/card/first/viewsuica.html

電車を含めた多くの公共交通機関で使う事が出来る他にも、コンビニエンスストアなどのお店、ガソリンスタンドなどのサービスで使う事が出来る便利なSuicaですが、一般的には事前にチャージしておく事で初めて交通系ICカードとして使う事が出来ると、ここまでご紹介してきました。

しかし、事前にチャージしておくのは面倒・急いでバスに乗った後に財布に現金が入っていない事に気づいて、バスを降りる時にどうしようと冷や汗をかいた経験があるなど、現金でのチャージに不安を覚える方も意外に多くいます。

そんな方にオススメしたいのが「Suicaとクレジットカードの連携」です。

多くの交通系ICカードは現金でのチャージが一般的ですが、先程の様な不意のトラブルが起こる可能性もあります。

そんな時、Suicaのチャージを「クレジットカードからのオートチャージ」に設定しておくと安心です。

オートチャージとは、その名の通り事前に設定しておいた金額を下回った場合に、特別な操作をする事なくSuicaへチャージしてくれる機能の事です。

例えば、「Suicaの残高が1,000円以下になった時には、3,000円チャージする」設定にした場合は、Suicaの残高が800円になった時点で、残高が3,800円になります。

オートチャージの金額設定は、1,000円単位から行う事が出来るので、毎日の通勤や通学にSuicaを使っている方は、電車やバスに乗って降りる時に残高不足で引っ掛かる事がありません。

さらに、コンビニエンスストアやスーパーでのお買い物時でも、このオートチャージは有効で、例えば、Suicaの残高が1,000円の時、お会計額が1,500円の場合、3,000円のオートチャージ設定をしていると、Suicaの残高が4,000円になり、決済後のSuica残高は2,500円となります。

もちろん、オートチャージする事でクレジットカード独自のポイントをもらう事も出来ます。

このオートチャージ機能を使えるのは、クレジットカードのみとなりますので、クレジットカードを持っている方は検討してみる価値はあると思います。

Suicaのメリットやデメリット


引用:https://www.jreast.co.jp/suica/whats/merit.html

電車やバスなどに気軽に乗る事が出来るなど、多くの機能があるSuicaですが、ここではSuicaのメリットとデメリットについてご紹介します。

・全国のSuica対応の公共交通機関で使える

Suicaを始めとした交通系ICカードは、「全国相互利用制度」を採用していますので、東京の電車が止まる駅の券売機で購入したSuicaを福岡のJRや私鉄で使ったり、北海道で購入した電車も乗れる交通系ICカードのkitacaを、東京のJR山手線で使うなど、様々なシーンでこの交通系ICカードを使う事が出来る事が、Suicaのメリットともいえます。

それ以外には、公共交通機関以外の乗車以外でも、コンビニエンスストアやスーパー、ガソリンスタンドなどで使える事もメリットです。

通勤や通学などで電車に乗る時に欠かせないSuicaのチャージ金額は、多くのお店で使う事が出来るので、お買い物などで使った金額を後日チャージして続けて使う事も出来る、柔軟な使い方もメリットの一つでもあります。

・一部の地方ではSuicaが使えない

全国相互利用が出来る交通系ICカードですが、日本全国の公共交通機関で使う事が出来るとは限りません。

これは地方の公共交通機関に当てはまりますが、一部の電車やバス、市電などは、Suicaなど全国相互利用対応の交通系ICカードには対応していませんし、貯まったポイントも使う事が出来ません。

全国相互利用に対応していない理由は様々ですが、全国相互利用に対応するための設備が整っていない、または導入するためのコスト面で折り合いがつかないなど、様々な理由があります。

旅行や出張などで地方を訪れた際、これらの公共交通機関で移動する事になった場合は、事前にSuicaが使えるかどうかを確認する事がポイントです。

Suicaで電車に乗る方法


引用:https://www.jreast.co.jp/suica/use/gate/through01.html

便利な機能が搭載されているSuicaですが、実際の使い方についてご紹介します。

JR山手線やJR東海道線などの電車に乗る時は、乗車に使うSuicaを手元に用意した上で、乗りこむ駅の改札口に向かいます。

この時に、Suicaの残高が不足している場合は、Suica対応の券売機で「現金チャージ」のボタンを押して、希望の金額を投入してSuica搭載のカードを券売機に投入すれば完了です。

別の項でもご紹介しましたが、Suicaは残高が0円の場合は自動改札機を通過出来ませんので、予めチャージしておく事がポイントです※JR西日本が発行しているICOCAは、0円でも自動改札機を通過出来ますが、駅を出る前に清算する必要があります。

改札口に着いたら、自動改札機に向かっていき、青く点滅している部分にSuicaをタッチして「ピピッ」と音がでたら通過出来ます。残高が0円の場合や、タッチが十分ではない場合は「ピンポーン」と音が鳴り、目の前のバーが閉じますので、いずれにしても事前に残高を確認しておく事が、スマートに自動改札機を通過する上でのポイントになります。

ちなみに、電車以外の地下鉄や私鉄、バスなども基本的には電車と乗り方は共通ですが、バスの場合はバスの乗り口に設置している端末にタッチして、降りる時は運転席横の端末にタッチする事で降りる事が出来ます。

バスに乗って残高が不足している場合は、その場でチャージも出来ますが、混雑している時には他に降りる方の邪魔になり、場合によってはトラブルに発展するので、事前に残高を確認しておく事がポイントとなります。

Suicaを利用した体験談

多くの機能があり、メリットも多いSuicaですが、ここでは実際にSuicaを使っている方の体験談をご紹介します。

・毎日の通勤にSuicaを使って電車に乗っています。定期券を購入するのもいいのですが、Suicaを使う事でポイントも貯まるので、あえて現金をチャージした上でSuicaを使っています。通勤時にはお買い物もよくするので、仕事がある日はSuicaで移動と買い物を済ませています。

・小さな子供がいて、スーパーでのお買い物に行った時も子供がチョロチョロして大変です。また、お会計の時に混雑時にお財布を出していると子供がやりたいとせがんできて、後ろに並んでいる人に迷惑を掛けてしまう事もよくあります。

そんな時にSuicaに対応しているお店だと、ピっとタッチするだけで決済が完了するので、時間のやりくりが大変な主婦にとっては便利な電子マネーです。使った明細もWebなどで確認する事も出来るので、毎月の家計簿代わりにも使っています。

沢山のメリットがあるSuicaがオススメ

電車やバスなどの公共交通機関で使う事が出来るだけではなく、多くのお買い物やサービスで使う事が出来るSuicaは、貯まるポイント以外にも利便性が高い電子マネーと言えます。

現金を持たずに使う事が出来るので、これからの決済方法のスタンダードになる事が予想されます。

この記事を見た事をキッカケとして、Suicaを使った生活を検討してみてはいかがでしょうか?

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